長野・新潟・富山から、
地域で学び続ける。
18か月の課程で、スクーリングは実習免除の方なら来校6回、実習対象の方でも8回が目安です。長野県内45か所の実習協力施設で地域に根差した実習を行い、松本大学など長野県内の先生による授業を、普段の業務と照らし合わせながら受講できます。
スクーリングと実習を見る
北アルプス福祉学院は、働きながら社会福祉士の受験資格取得を目指せる通信課程です。仕事や暮らしを大切にしながら、長野で一歩ずつ学びを積み重ねていけます。
特徴
長野で学ぶこと、働きながら続けられること、学費の不安をやわらげること。入学前に確かめておきたいポイントを、3つの視点でお伝えします。
18か月の課程で、スクーリングは実習免除の方なら来校6回、実習対象の方でも8回が目安です。長野県内45か所の実習協力施設で地域に根差した実習を行い、松本大学など長野県内の先生による授業を、普段の業務と照らし合わせながら受講できます。
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地域の大学や短大の教授・教員陣が、専門領域で培った実績と教育経験に基づいて講義を担当します。制度や知識を学ぶだけでなく、受講生が普段の現場で感じている課題と結びつけながら、相談援助に必要な視点を深められます。
講師陣と学びを見る
学修期間、スクーリングの日数、入学のタイミング。検討するときに気になる条件を、ひと目で見比べられるかたちでまとめました。
学院長メッセージ
このたび、長野県で初めて、通信課程で社会福祉士の受験資格を取得できる学院として、北アルプス福祉学院を開講する運びとなりました。地域に根差した社会福祉士の養成に力を注ぎ、長野の大学で教鞭を執る先生方を講師としてお迎えして、レポート添削やスクーリングを担っていただきます。
質の高い学びと、地域の施設での相談援助実習。住み慣れた土地で働きながら、確かな知識と実践を身につけていただけます。これからのキャリアを見据え、新たな一歩を踏み出してみませんか。
北アルプス福祉学院 学院長 神谷 典成